ユーザの生活をアシストするサーピス仲介技術

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 VOL.13 NO.3
ユーザの生活をアシストするサーピス仲介技術

モバイルユーザの生活をアシストする移動端末の実現に向けて、ユーザを行動目的に適したサービスへ導くシステムを研究している[1]。ユーザのサービス利用パターンを知識として蓄積することにより、ユーザはタスクを選択していくだけで、適切なサービスを探し出すことが可能となる。なお、本研究は大阪大学 産業科学研究所 知能システム科学研究部門 知識システム研究分野 溝口研究室(溝口 理一郎教授)との共同研究により実施した。