屋内用FOMAブースタ装置の開発

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 VOL.13 NO.3
屋内用FOMAブースタ装置の開発

移動通信サービスエリアを構築する場合、ブースタ装置は設置や保守のコストが安価であるため有効な手段である。一般的にブースタ装置を用いると、ブースタ送信雑音による基地局の加入者容量の低下が問題となる。今回、容量低下を抑えた屋内用FOMAブースタ装置を開発した。