将来の高速大容量通信に向けた無線要素技術

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 VOL.16 NO.2
将来の高速大容量通信に向けた無線要素技術

IMT-Advanced(4G)およびその発展システムにおいては、現在よりはるかに高速大容量な無線伝送が可能になると期待されている一方で、高周波数帯・広帯域利用に伴うさまざまな困難を補償するための技術が必要となる。将来の高速大容量無線アクセスを実現する要素技術について、最新の技術動向や研究の取組みを解説する。