2011年春夏iモード対応モデル搭載アプリケーション機能—新しいユーザ体

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 VOL.19 NO.2
2011年春夏iモード対応モデル搭載アプリケーション機能—新しいユーザ体

近年、移動端末の機能やサービスが多様化・複雑化する中、移動端末の操作性の向上に対するニーズが高まっている。同時に、常に新しい体験を求めているユーザのニーズにも応えられるサービスや機能の提供が求められている。このような背景から、2011年春夏モデルでは、コンテンツパッケージ機能、およびiアプリでの3D立体視表示機能を開発した。さらに、既存のiアプリを簡単に3D立体視化する機能も実装することで、膨大にある既存のiアプリを、3D立体視化による視認性向上で再訴求することが可能となる。