ホーム
企業情報
技術情報
ドコモのR&D(研究開発)
ドコモR&Dの広報誌 テクニカル・ジャーナル
テクニカル・ジャーナル バックナンバー
VOL.21 NO.1
通信機能内蔵製品ビジネス展開へのアプローチ—プリペイドデータプラン
企業情報
技術情報
ドコモのR&D(研究開発)
ドコモR&Dの広報誌 テクニカル・ジャーナル
テクニカル・ジャーナル バックナンバー
VOL.21 NO.1
通信機能内蔵製品ビジネス展開へのアプローチ—プリペイドデータプラン
2011年12月、FOMA通信モジュール搭載携帯ゲーム機「PlayStationVita」の発売に合わせ、ドコモのデータ通信を簡単に体感することのできる入門プランとして「プリペイドデータプラン」の提供を開始した。本稿では、通信機能内蔵機器の展開における課題解決へのアプローチと、本プラン開発において実現のキーとなった、自動活性化による開通、時間課金処理、有効期限処理などの技術について解説する。