ヤマ発がドローン向けシリーズハイブリッドを開発、最長4時間の連続飛行が可能

ヤマ発がドローン向けシリーズハイブリッドを開発、最長4時間の連続飛行が可能

ヤマハ発動機は、「Japan Drone 2021」において、マルチコプタータイプのドローン向けに開発しているシリーズハイブリッドシステムの試作モデルを披露した。2022年に同システムを搭載するドローンの実証実験をパートナー企業と共同で進めた後、2023~2024年をめどにシステムサプライヤーとしての事業化を目指している。

ヤマ発がドローン向けシリーズハイブリッドを開発、最長4時間の連続飛行が可能

2021-06-17 19:08