2040年に水素事業で5,000億円規模を目指す川崎重工、計画の上方修正もあり株価は水素事業を織り込み始める 【脱炭素銘柄】

2040年に水素事業で5,000億円規模を目指す川崎重工、計画の上方修正もあり株価は水素事業を織り込み始める 【脱炭素銘柄】

川崎重工が水素事業の立ち上げに注力している。水素の「つくる・はこぶ・ためる・つかう」の各領域に関与するなど水素事業で複合的な事業展開を目指しており、2040年には5,000億円の事業規模とする計画だ。

2040年に水素事業で5,000億円規模を目指す川崎重工、計画の上方修正もあり株価は水素事業を織り込み始める 【脱炭素銘柄】

2021-07-09 13:06