大林組、2017年度から再生可能エネルギーなどへ約500億円の投資を実行 既に自社使用電力の約2倍の発電能力を保有するまでに【脱炭素銘柄】
大手ゼネコンの大林組は、2017年度スタートの中期経営計画で再生可能エネルギーなどへの投資を積極化した。2020年度までに約500億円を投資している。またニュージーランドと大分県で地熱発電による水素製造プロジェクトを手掛けるなど、脱炭素のユニークな取り組みも開始している。
大林組、2017年度から再生可能エネルギーなどへ約500億円の投資を実行 既に自社使用電力の約2倍の発電能力を保有するまでに【脱炭素銘柄】
2021-08-20 13:01