HUDの体積半減しながらAR表示に対応、虚像距離の短さも克服

HUDの体積半減しながらAR表示に対応、虚像距離の短さも克服

マクセルは2022年6月8日、AR(拡張現実)表示に対応したセット容積5l(リットル)クラスのヘッドアップディスプレイ(HUD)を開発したと発表した。

HUDの体積半減しながらAR表示に対応、虚像距離の短さも克服

2022-06-09 19:03