スマートシティ構想でも「中国切り離し」が顕在化

スマートシティ構想でも「中国切り離し」が顕在化

ドイツの地方都市デュースブルクは中国によるスマートシティ開発の場で、一帯一路の最西端だった。しかし、中国の経済的関与に対する地政学的リスクの増大により、提携は白紙に戻された。スマートシティでもデカップリングが進んでいる。

スマートシティ構想でも「中国切り離し」が顕在化

2022-11-17 22:04