EVは「普及期」へ、生き残りに向けた3つの方向性

EVは「普及期」へ、生き残りに向けた3つの方向性

2023年にEVとPHEVを合わせた販売比率が18%になると予測されている。マーケティング理論上はアーリーアダプターからアーリーマジョリティーの領域に入る。また、多くの環境規制では2035年が1つの目標となっている。では、このように急拡大するEVシフトに対し、日本の自動車部品産業はいま何を考えておくべきか。

EVは「普及期」へ、生き残りに向けた3つの方向性

2023-06-28 19:03