スバルは2025年度業績未定も「まずは営業利益1000億円」、電動化投資は見直し

スバルは2025年度業績未定も「まずは営業利益1000億円」、電動化投資は見直し

SUBARU(スバル)が2024年度(2025年3月期)連結業績と2025年度連結業績見通しを発表。米国の関税政策の動向など事業環境が不透明なことから2025年度連結業績見通しは未定としたものの「まずは営業利益1000億円レベルを狙う」(同社 代表取締役社長 CEOの大崎篤氏)とした。

スバルは2025年度業績未定も「まずは営業利益1000億円」、電動化投資は見直し

2025-05-15 19:02