物流企業のEV導入に4つの課題、4200台導入したヤマト運輸の対策とは

物流企業のEV導入に4つの課題、4200台導入したヤマト運輸の対策とは

ヤマト運輸が約15年にわたるEVの活用を中心に同社のサステナビリティの取り組みについて説明。2030年度までに、4万台の集配車両の約60%に当たる2万3500台のEVを導入するなどして、2020年度比でGHG(温室効果ガス)排出量を48%削減する目標の達成を目指す。

物流企業のEV導入に4つの課題、4200台導入したヤマト運輸の対策とは

2025-06-24 19:02