トヨタの米国関税影響は通期で1兆4500億円も、HEV好調で業績見通しを上方修正

トヨタの米国関税影響は通期で1兆4500億円も、HEV好調で業績見通しを上方修正

トヨタ自動車は2025年度(2026年3月期)第2四半期の連結業績について説明。米国関税の影響が通期で1兆4500億円の減益要因となる見込みだが、2025年度通期業績見通しは前回予想から上方修正した。

トヨタの米国関税影響は通期で1兆4500億円も、HEV好調で業績見通しを上方修正

2025-11-06 19:02