ASR由来の再生プラスチックを車体下部部品の原料として100%使用

ASR由来の再生プラスチックを車体下部部品の原料として100%使用

豊田通商のグループ会社であるプラニックが製造するASR由来の再生プラスチックが、トヨタ自動車の新型「RAV4」のボディーアンダーカバーに採用された。国内のトヨタ車の単一部品に100%使用された、初の事例となる。

ASR由来の再生プラスチックを車体下部部品の原料として100%使用

2026-01-15 19:02