MAZDA NEWSROOMマツダ、「サステイナブル“Zoom-Zoom”宣言2030」に基づき、2030年に向けた新たな技術・商品方針を発表|ニュースリリース
https://newsroom.mazda.com/ja/publicity/release/2021/202106/210617a.pdf
2. マルチソリューション戦略による電動化の推進と商品導入
- 「SKYACTIV マルチソリューションスケーラブルアーキテクチャー」の商品として、ハイブリッドモデル5車種*1、プラグインハイブリッドモデル5車種、EVモデル3車種を日本、欧州、米国、中国、アセアンを中心に2022年から2025年にかけて順次導入する予定です。
- さらに、「SKYACTIV EV専用スケーラブルアーキテクチャー」の商品として、2025年頃から2030年にかけて複数のモデルを導入する予定です。
- 上記の商品計画に基づき、2030年時点での生産における電動化比率は100%、EV比率は25%を想定しています。
